ビオチン

出典: meddic

biotin
ビタミンB7 vitamin B7補酵素R coenzyme RビタミンH vitamin H
ビタミン



機能

  • カルボキシラーゼの補酵素となり、CO2キャリアーとして機能
  • 体内で代謝されてビオチン酵素となり、炭素固定反応の補酵素となる。
1. pyruvate -(ピルビン酸カルボキシラーゼ)→ oxaloacetate
2. acetyl-CoA -(アセチルCoAカルボキシラーゼ)→ malonyl-CoA
3. proprionyl-CoA -(プロピオニルCoAカルボキシラーゼ)→ methylmalonyl-CoA :奇数炭素脂肪酸の偶数炭素脂肪酸への変換、2-オキソ酪酸の代謝


臨床関連

ビオチン欠乏

  • dermatitis, enteritis. Caused by antibiotic use, ingestion of raw eggs. (FIRST AID step1 p.114)
  • アビジンと強固に結合する。卵白の過剰摂取によりビオチンの吸収が妨げられ欠乏症を生じうる。



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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2014/09/25 00:49:12」(JST)

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和文文献

  • 電気化学インピーダンス法における静電相互作用の効果 (有機エレクトロニクス)
  • 大貫 等,横山 拓也,向山 茂樹 [他]
  • 電子情報通信学会技術研究報告 = IEICE technical report : 信学技報 113(115), 1-4, 2013-07-04
  • NAID 40019734783
  • 3.高脂肪食給餌マウスにおける糖代謝に及ぼすビオチン摂取の影響(第431回研究協議会研究発表要旨,ビタミンB研究委員会)
  • 福士 武,白川 仁,駒井 三千夫
  • ビタミン 87(5・6), 285-286, 2013-06-25
  • NAID 110009612895
  • 2-I-5 食品中のビオチンとその類縁物質に関する検討(一般演題要旨,第65回大会講演要旨)
  • 榎原 周平,中西 明日香,澤村 弘美,福井 徹,渡邊 敏明
  • ビタミン 87(4), 234, 2013-04-25
  • NAID 110009604763
  • 2-I-4 ビオチン欠乏妊娠動物におけるビオチンの動態についての基礎的検討(一般演題要旨,第65回大会講演要旨)
  • 澤村 弘美,石井 佳江,湯浅 正洋,根來 宗孝,渡邊 敏明
  • ビタミン 87(4), 233, 2013-04-25
  • NAID 110009604762

関連リンク

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ニキビ、アトピー、毛穴などの肌荒れに悩んでる方はビオチン療法で美肌になりましょう。ミヤリサンという整腸剤を使うので、腸内環境改善にも良いですヨ!腕にできるブツブ...
コメント一覧 1. よし 2011年07月02日 16:31 質問です。ビオチン、ミヤリサン、ビタミンCを飲むタイミングはどうされていますか?ビオチンは食前(空腹時)が良いとされています。ミヤリサン(私はビオスリー)は食後が良いとされて ...

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掌蹠膿疱症をビオチンで治療 訳あり)リアルサプリ ビオチン ビオチン★♪NOW社 ビオチン5mg  などにビオチンの個人輸入代行ビオチン は、ビタミンB7とも お徳用・ビオチン5000mcg120粒ビオチン5mg / 60ベジカプセル

添付文書

薬効分類名

  • ビタミンH製剤

販売名

ビオチン注1mg「フソー」

組成

  • ビオチン注1mg「フソー」は1アンプル(管)2mL中ビオチン1mgを含む無色澄明の水性注射液である。
    添加物として無水酢酸ナトリウム,塩化ナトリウム,水酸化ナトリウム,pH調節剤を含有する。

効能または効果

  • 急・慢性湿疹,小児湿疹,接触皮膚炎,脂漏性湿疹,尋常性ざ瘡。
  • ビオチンとして,通常成人1日0.5?2mg(本剤1?4mL)を皮下・筋肉内又は静脈内に注射する。
    なお,年齢,症状により適宜増減する。

薬効薬理

  • ビオチン(ビタミンH)はカルボキシル基転移に関与し,acetyl CoA carboxylase,propionyl CoA carboxylase,pyruvate carboxylaseなどの酵素の補酵素として作用する2)
    ビオチンは主として腸内細菌によって合成されるため,食餌性のビオチン欠乏症の自然発生はないと思われる。実験的欠乏症によれば卵白配合食飼育ラット3)(吸収障害)及び抗菌剤配合食飼育マウス4)(合成障害)において発育抑制,皮膚炎,脱毛,粗毛,異常姿勢及び痙れん歩行などの症状が発現する。ヒトにおいても卵白食摂取により皮膚炎のほかチアミン欠乏症に類似した症状が観察されている5)
    これらの症状はビオチンの投与によって改善することが示されている。

有効成分に関する理化学的知見

一般名

  • ビオチン

化学名

  • 5-[(3aS,4S,6aR)-2-oxohexahydro-1H-thieno[3,4-d]imidazol-4-yl]pentanoic acid

分子式

  • C10H16N2O3S

分子量

  • 244.31

融点

  • 約231℃(分解)

性状

  • 白色の結晶又は結晶性の粉末である。水又はエタノール(99.5)に極めて溶けにくい。希水酸化ナトリウム試液に溶ける。


★リンクテーブル★
国試過去問096D030」「102G054
リンク元乳糖水和物」「脂肪酸」「ビタミン」「プロピオン酸」「ラコールNF配合
拡張検索アビジン・ビオチンペルオキシダーゼ法」「ビオチン標識

096D030」

  [★]

  • 生後47日の乳児。黄疸を主訴に来院した。日齢4から黄疸が出現し、1か月健康診査でも黄疸を指摘された。母乳栄養で、哺乳は良好である。灰白色便が見られる。血清生化学所見:総ビリルビン12.5mg/dl、直接ビリルビン6、7mg/dl、AST(GOT)244単位(基準40以下)、ALT(GPT)136単位(基準35以下)。
  • この患児で欠乏するのはどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 096D029]←[国試_096]→[096D031

102G054」

  [★]

  • 2歳の男児。生後2か月で胆道閉鎖症と診断され、根治手術が行われた。術後の胆汁排泄は不良で、胆管炎を繰り返し、肝硬変と診断されている。左上腕骨に病的骨折を認める。補うべき栄養素はどれか。
[正答]


※国試ナビ4※ 102G053]←[国試_102]→[102G055

乳糖水和物」

  [★]

賦形剤
ATPdl-メチルエフェドリン塩酸塩PL配合アーチストアイデイトアイデイトロールアクタミンアクトスアクトネルアコニンサンアザニンアスコルビン酸アスゾールアストモリジン配合アスペノンアスベリンアセトアミノフェンアテノートアドリアシンアトルバスタチンアナストロゾールアニスタジンアプリトーンアベマイドアポプロンアミサリンアミプリンアモペニキシンアリーゼS配合アリセプトアリチア配合アルフロシンアレギサールアレファリンアレルギンアロシトールアロプリノールアンブロンイソパール・P配合イダマイシンイトプリド塩酸塩イプリフラボンイミダプリル塩酸塩イミドールイリコロンM配合インヒベースウテメックウブテックウルサミックウルソウルソトランウルペティックエイムゲン エースコールエカテリシンエクセラーゼ配合エストリオールエチゾラムエチゾランエトドラクエナラートエナラプリルマレイン酸塩エバスチンエピカルスS配合エピカルス配合エビプロスタット配合エフェドリン塩酸塩エフォリンエホチールエリーテンエルサメット配合エレンタールP乳幼児用配合エレンタール配合エンセバックエンテラーゼ配合オーネスN配合オーネスSP配合オーネスST配合オーネスSZ配合オステンおたふくかぜ生ワクチンオフタルムK配合カオルトーンガスイサンガスポートカズマリンガスメットガスリックガスロンNカプセーフガモファーカルスロットカルタレチンカルデナリンカルバドゲンカルベジロールキョーリンAP2配合クールスパンクエチアピンクバクロングペリースクラリスロマイシングリクラジドグリノラートグリメピリドクロポリジンクロミッドクロルフェニラミンマレイン酸塩クロルプロマジン塩酸塩グロントケイラーゼS ケトブンゲファルナートケルナックゴクミシンコデインリン酸塩コナンコニールコニプロスコバステンコバテンシンコバマミドコレキサミンコレリットコロキノンコンスーンコントールコントミンサアミオンサニアーゼ配合サラザック配合サルポグレラート塩酸塩ジアイナミックスシェトラゾーナジゴキシンジゴハンジソピラミドジヒドロコデインリン酸塩ジピリダモールジフェニドール塩酸塩シロスタゾールシンベノンシンレスタールストマルコンスパクロミンスパトニンスピロノラクトンズファジランスルピリドセエルカムセチリジン塩酸塩セドリーナセナプリドセナプロストセファランチンセフジニルセフジニルセブンイー・P配合セラピエースセラピナ配合セルニルトンセレガスロンセレナミンセンセファリンセンブリ・重曹ソクワールソビラールソルイルビンゾルピデム酒石酸塩ソルファダウンテンシンタフマックE配合タムスロシン塩酸塩ODダラシンタンチパン配合チウラジールチョコラAテオロングテナキシルデパステモカプリル塩酸塩デュファストンデラキシー配合テルビナフィントーワチーム配合ドキサゾシンドキソルビシン塩酸塩ドネペジル塩酸塩トフラニールドライアーゼ配合トラベルミン配合ドラマミントランコロンP配合ドランジントリアゾラムトリクロルメチアジドトリドセラン配合トリヘキシフェニジル塩酸塩トリヘキシントリラホンドルナリントルブタミドトレキサメットトロキシンドンペリドンナーセット配合ナテグリニドナトリックスナフトジールニセルゴリンニチファーゲン配合ニトレジックニトロールRネオ・エフラーゼ配合ネオアムノール配合ノイダブルノイファンノイロビタン配合ノズレンノバミンノンネルブハーフジゴキシンKYバイカロンバイニロードハイフル配合バイロテンシンはしか生ワクチンはしか風しん混合生ワクチンパスターゼSA配合バップベリンパトコンパパベリアンパルギンバルレールハロステンハロペリドールバンコミックパントテン酸カルシウムパンピオチンパンビタン末 パンホリータピーエイ配合ピーゼットシーピオグリタゾンビオスミン配合ビオスリー配合ビオチンビオフェルミンビオフェルミンRビオフェルミン配合ビカルタミドヒシロミンヒスタールビソテートビタミンB6ビタメジン配合ヒダントールヒダントールD配合ビフロキシン配合ビホープAピラミスチンピロラクトンファスティックファモガストファモチジンファルプリルファンテゾールフィオランスフェニトインフェニルアラニン除去ミルク配合フェノバルビタールフェルターゼ配合フォリアミンフスコデ配合フッコラートプラコデ配合プラノバール配合プラバスタチンNa塩プラバスタチンナトリウムプラバメイトプラメバンプランルカストフルイトランプレドニゾロンプレドニンプレドハンプレロンプロスタリンフロセミドブロチゾラムプロノンプロパフェノン塩酸塩プロピベリン塩酸塩ブロプレスプロヘパール配合プロモーションプロルナーベイスンヘキサトロンベグリラートベゲタミン-A配合ベザフィブラートSRベザリップベスタミオンベスタリットLベストルナーベニジピン塩酸塩ペニフォーベネットベハイドRA配合ヘパンED配合ペミラストンヘモリンガルベラストリンベラパミル塩酸塩ペラプリンベラプロストNaベラプロストナトリウムベリチーム配合ベルナールベルラーベロムボインリールボグシールボグリボースポリトーゼボルトミー配合マカシーAマゴチロンマサトンマズレニンガーグルマニカロットマニジピン塩酸塩マリレオンNマレイン酸クロルフェニラミンミクトノームミデナールLミラドールメコバラミンメサフィリン配合メシル酸ドキサゾシンメタヒスロンメチルエルゴメトリンマイレン酸塩メチルエルゴメトリンマレイン酸塩メチルドパメチルホエドリンメトプリックメトリオンメバトルテメバリッチメバロチンメリシンメリストラークメロキシカムメントリースモサプリドクエン酸塩モミアロンユーリックユリロシンライドラースラクスパンラクデーンラクボンラックメロンラリルドンランソプラゾールリウマトレックスリスペリドンリセドロン酸Naリセドロン酸ナトリウムリトドリンリトドリン塩酸塩リトメリンリネステロンリンドルフリントンリン酸コデインリン酸ジヒドロコデインリン酸ピリドキサールルフレン配合レスタスレスポリートレチコランレニベースレバミピドレビンベースレプターレベニンレボフロキサシンレモナミンロイシン・イソロイシン・バリン除去ミルク配合ロキシーンロサルタンKロサルタンカリウムロラタジンワーファリンワーリンワルファリンKワルファリンカリウム塩酸クロルプロマジン塩酸トリヘキシフェニジル塩酸パパベリン塩酸プロピベリン塩酸ベニジピン塩酸ミノサイクリン乾燥弱毒生おたふくかぜワクチン乾燥弱毒生風しんワクチン乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン強力ビスラーゼ組織培養不活化狂犬病ワクチン 乳糖乳糖水和物硫酸キニジン

脂肪酸」

  [★]

fatty acid, fatty acids
脂酸



  • 長鎖の酸素鎖を持つカルボン酸

脂肪酸の酸化 FB.383-389

  • 脂肪酸の活性化@細胞質
  • アシルCoAはミトコンドリア内膜を通過できないので、カルニチンにアシル基を転移してもらい、ミトコンドリア内膜でアシルCoAに戻される。
  • 不飽和脂肪酸の酸化
  • β酸化(偶数炭素脂肪酸(C-C2n-CO-ScoA)@ミトコンドリア
  • 奇数炭素脂肪酸(C2n-CO-ScoA))@ミトコンドリア
  • β酸化@ペルオキシソーム:鎖長C22以上の長い脂肪酸は拡散でペルオキシソームに移動して酸化される。
  炭素数 不飽和結合   融点
ラミバス
ラウリン酸 12 0 C12飽和脂肪酸 44.2
ミリスチン酸 14 0 C14飽和脂肪酸 53.9
パルミチン酸 16 0 C16飽和脂肪酸  
ステアリン酸 18 0 C18飽和脂肪酸  
バスオリレン
パルミチン酸 16 0   63.1
ステアリン酸 18 0   69.6
オレイン酸 18 1 n-9 動物油 14.0
リノール酸 18 2 n-6 植物油 -5.0
α-リノレン酸 18 3 n-3 シソ油 -11.3
 
パルミトレイン酸 16 1   0.5
アラキドン酸 20 4     -49.5
  • 脂肪酸の融点:炭素鎖が長い方が分子間の相互作用が多く、強固に配列できる。不飽和結合が少なければ立体的に障害が少なく強固に配列できる → 炭素数が長く、飽和度が低いほど融点が高い。0

参考

  • Wikipedia - 脂肪酸


ビタミン」

  [★]

vitamin


  • ビタミン、生物の生存・生育に必要な栄養素のうち、炭水化物やタンパク質、脂質、ミネラル以外の栄養素であり、微量ではあるが生理作用を円滑に行うために必須な有機化合物の総称 wiki

ビタミン

性状 ビタミン名 化合物名 機能 補酵素名 欠乏症 過剰症
  アミノ酸代謝 補酵素前駆体
水溶性ビタミン ビタミンB1 チアミン 糖代謝   チアミン二リン酸 脚気
(多発性神経炎、脚気心による動悸・息切れ)
ウェルニッケ脳症
コルサコフ症候群
 
ビタミンB2 リボフラビン 酸化還元反応 アミノ酸オキシダーゼ フラビンアデニンジヌクレオチド 口角炎、舌炎、結膜炎、角膜炎、脂漏性皮膚炎  
ビタミンB6 ピリドキシン 転移反応、脱炭酸反応、離脱反応、ラセミ化 多くのアミノ酸 ピリドキサルリン酸 末梢神経障害(INHの副作用)  
ビタミンB12 シアノコバラミン C1転移 メチオニン分岐アミノ酸 コバルト補酵素 巨赤芽球性貧血  
ビタミンC アスコルビン酸 抗酸化     壊血病
易出血性、骨・筋の脆弱化
 
ビタミンB5 パントテン酸 CoAの骨格          
ビタミンB9 葉酸 C1転移 グリシンセリン   巨赤芽球性貧血  
ビタミンB3 ナイアシン
ニコチン酸
酸化還元反応   ニコチンアミドアデニンジヌクレオチド ペラグラ
(1)光過敏性皮膚炎、(2)下痢、(3)認知症
 
ビタミンB7 ビオチン 炭素固定反応   ビオチン酵素 脂漏性皮膚炎鱗屑状皮膚炎  
脂溶性ビタミン ビタミンA レチノイド 転写因子、視覚       夜盲症
眼球乾燥症角膜軟化症(Bitot斑)・毛孔性角化症
脳圧亢進、四肢疼痛性腫脹、肝性皮膚落屑、悪心・嘔吐、食欲不振、催奇形性
ビタミンD コレカルシフェロール骨形成       くる病骨軟化症
腎臓・血管壁への石灰沈着、多尿、↑尿Ca、高Ca血症、高P血症
ビタミンE トコフェロール 抗酸化       未熟児の溶血性貧血  
ビタミンK フィロキノンメナキノン血液凝固因子オステオカルシンの成熟     出血傾向 溶血、核黄疸

ビタミンと欠乏症、過剰症

プロピオン酸」

  [★]

propionic acid
プロパン酸プロパン
カルボン酸


  • プロピオン酸(プロピオンさん、propionic acid)は示性式CH3CH2COOH、分子量74.08のカルボン酸。IUPAC命名法ではプロパン酸 (propanoic acid) となる。CAS登録番号は79-09-4。

物性

反芻動物におけるプロピオン酸

ヒト(非反芻動物を含む)におけるプロピオン酸

代謝

HBC. 169
プロピオン酸血症
メチルマロン酸尿症


誘導体

臨床関連


ラコールNF配合」

  [★]

たん白アミノ酸製剤
配合成分 1パウチ200mL(200kcal)中 1バッグ400mL(400kcal)中
乳カゼイン 6.800g 13.600g
分離大豆たん白質 3.332g 6.664g
トリカプリリン 1.500g 3.000g
ダイズ油 1.398g 2.796g
シソ油 0.360g 0.720g
パーム油 0.668g 1.336g
マルトデキストリン 29.716g 59.432g
精製白糖 2.600g 5.200g
クエン酸ナトリウム水和物 414.0mg 828.0mg
炭酸カリウム 395.4mg 790.8mg
塩化マグネシウム 311.0mg 622.0mg
塩化カルシウム水和物 235.2mg 470.4mg
クエン酸三カリウム 102.54mg 205.08mg
クエン酸カルシウム 79.06mg 158.12mg
リン酸二水素カリウム 19.288mg 38.576mg
塩化カリウム 12.060mg 24.120mg
グルコン酸第一鉄 6.576mg 13.152mg
硫酸亜鉛水和物 3.868mg 7.736mg
硫酸マンガン 984.2μg 1968.4μg
硫酸銅 786.2μg 1572.4μg
ビタミンA油(1g中20万IU含有) 2.070mg 4.140mg
コレカルシフェロール 0.680μg 1.360μg
トコフェロール酢酸エステル 1300.0μg 2600.0μg
フィトナジオン 12.50μg 25.00μg
チアミン塩化物塩酸塩 966.0μg 1932.0μg
リボフラビンリン酸エステルナトリウム 622.8μg 1245.6μg
ピリドキシン塩酸塩 911.8μg 1823.6μg
シアノコバラミン 0.640μg 1.280μg
アスコルビン酸ナトリウム 63.20mg 126.40mg
ニコチン酸アミド 5.000mg 10.000mg
パントテン酸カルシウム 2.082mg 4.164mg
葉酸 75.00μg 150.00μg
ビオチン 7.720μg 15.440μg


アビジン・ビオチンペルオキシダーゼ法」

  [★]

avidin-biotin peroxidase method
ABC法 ABC method
PAP法


ビオチン標識」

  [★]

biotinylationbiotinylate
ビオチン化




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