セフトリアキソン

出典: meddic

ceftriaxone, CTRX
セフトリアキソンナトリウム ceftriaxone sodium
Rocephinセフィロームセフキソンセロニードリアソフィンロセフィンロゼクラート
抗菌薬
  • first aid step1 2006 p.140,168,173









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出典(authority):フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』「2013/11/06 10:16:28」(JST)

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和文文献

  • 小児淋菌感染症発症の背景:性的虐待との関連性を疑った1例
  • 花谷 あき/坂内 優子/塩田 睦記/唐木 克二/伊藤 康/荘司 貴代/篠崎 和美/大澤 眞木子
  • 東京女子医科大学雑誌 83(E1), E399-E403, 2013-01-31
  • … 眼脂グラム染色でのグラム陰性双球菌の検出と、眼脂培養からのNeisseria gonorrhoeaeの検出から、淋菌結膜炎と診断された.眼症状はセフトリアキソン単回静脈内投与、セフトリアキソン、レボフロキサシン点眼による治療で速やかに改善した.一方、新生児期以降の小児淋菌感染の原因として性的虐待が多いことから、性的虐待の可能性を疑い、児童相談所に通告した.児童相談員の家庭訪問、養育環境調 …
  • NAID 110009559401
  • 症例報告 セフトリアキソン投与が原因と考えられた胆砂による閉塞性黄疸の1例
  • 中河原 浩史,小川 眞広,中河原 亜希子 [他]
  • 日大医学雑誌 = Journal of Nihon University Medical Association 71(6), 436-440, 2012-12-00
  • NAID 40019547273
  • 今月の症例 セフトリアキソンが原因と考えられた可逆性偽胆石症の1例
  • 花田 徳大,今村 綱男,小山 里香子 [他]
  • 日本内科学会雑誌 101(10), 2955-2957, 2012-10-10
  • NAID 40019467140
  • 臨床研究・症例報告 小児の潜在性菌血症に対する臨床的検討
  • 勝部 奈都子,五十嵐 浩,齋藤 貴志 [他]
  • 小児科臨床 64(11), 2378-2382, 2011-11-00
  • NAID 40019029392

関連リンク

日本における発売年. 1986(昭和61)年. 3. 特長. 高い血中濃度が24時間持続するため 1日1回投与で十分効果がある. 動物のin vivo感染実験において優れた治療効果を 示す. 入院はもとより,外来治療にも適している. 4. 承認済有効菌種. セフトリアキソン に ...
セフトリアキソンナトリウム点滴用1gバッグ「NP」,セフトリアキソンナトリウム水和物 キット.

関連画像

セフトリアキソンNa静注用1g detail.jpgセフトリアキソンナトリウム スペクタフ Spectacef, ロセフィン セフトリアキソンセフトリアキソンNa セフトリアキソンNa静注用

添付文書

薬効分類名

  • セフェム系抗生物質製剤

販売名

セフトリアキソンナトリウム静注用1g「TX」

組成

成分・含量(1バイアル中)

  • 日局セフトリアキソンナトリウム水和物1g(力価)

禁忌

  • 本剤の成分によるショックの既往歴のある患者
  • 高ビリルビン血症の未熟児、新生児(「7.小児等への投与」の項参照)


効能または効果

適応菌種

  • セフトリアキソンに感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、淋菌、大腸菌、シトロバクター属、クレブシエラ属、エンテロバクター属、セラチア属、プロテウス属、モルガネラ・モルガニー、プロビデンシア属、インフルエンザ菌、ペプトストレプトコッカス属、バクテロイデス属、プレボテラ属(プレボテラ・ビビアを除く)

適応症

  • 敗血症、咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、膿胸、慢性呼吸器病変の二次感染、膀胱炎、腎盂腎炎、精巣上体炎(副睾丸炎)、尿道炎、子宮頸管炎、骨盤内炎症性疾患、直腸炎、腹膜炎、腹腔内膿瘍、胆嚢炎、胆管炎、バルトリン腺炎、子宮内感染、子宮付属器炎、子宮旁結合織炎、化膿性髄膜炎、角膜炎(角膜潰瘍を含む)、中耳炎、副鼻腔炎、顎骨周辺の蜂巣炎、顎炎


  • 通常、成人には1日1〜2g(力価)を1回又は2回に分けて静脈内注射又は点滴静注する。
    なお、難治性又は重症感染症には症状に応じて1日量を4g(力価)まで増量し、2回に分けて投与する。
  • なお、淋菌感染症については、下記の通り投与する。

咽頭・喉頭炎、尿道炎、子宮頸管炎、直腸炎

  • 通常、成人には1g(力価)を単回静脈内注射又は単回点滴静注する。

精巣上体炎(副睾丸炎)、骨盤内炎症性疾患

  • 通常、成人には1日1回1g(力価)を静脈内注射又は点滴静注する。
  • 通常、小児には1日20〜60mg(力価)/kgを2回に分けて静脈内注射又は点滴静注する。
    なお、難治性又は重症感染症には症状に応じて1日量を120mg(力価)/kgまで増量し、2回に分けて投与する。
    通常、未熟児・新生児の生後0〜3日齢には1回20mg(力価)/kgを1日1回、また、生後4日齢以降には1回20mg(力価)/kgを1日2回静脈内注射又は点滴静注する。
    なお、難治性又は重症感染症には症状に応じて1回量を40mg(力価)/kgまで増量し、1日2回投与する。ただし、生後2週間以内の未熟児・新生児には1日50mg(力価)/kgまでとする。
    静脈内注射に際しては、日局注射用水、日局生理食塩液又は日局ブドウ糖注射液に溶解し、緩徐に投与する。
    また、点滴静注に際しては補液に溶解して用いる。
  • (注)点滴静注を行う場合には、注射用水を用いないこと(溶液が等張にならないため)。
    また、点滴静注は30分以上かけて静脈内に注射すること。


  • 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。


慎重投与

  • ペニシリン系抗生物質に対し過敏症の既往歴のある患者
  • 本人又は両親、兄弟に気管支喘息、発疹、蕁麻疹等のアレルギー症状をおこしやすい体質を有する患者
  • 高度の腎障害のある患者[高度の腎機能障害患者、特に急性腎不全の患者は、本剤が過剰に蓄積する可能性があるので、血中濃度を頻回に測定できない場合には投与量が1g/日を超えないようにすること。]
  • 経口摂取の不良な患者又は非経口栄養の患者、高齢者、全身状態の悪い患者[ビタミンK欠乏症状があらわれることがあるので観察を十分に行うこと。]


重大な副作用

ショック、アナフィラキシー様症状

         頻度不明
  • ショック症状を起こすことがあるので観察を十分に行い、不快感、口内異常感、喘鳴、眩暈、便意、耳鳴、発汗、呼吸困難、顔面浮腫等の症状があらわれた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

溶血性貧血、無顆粒球症、血小板減少

         頻度不明
  • 溶血性貧血、無顆粒球症、血小板減少があらわれることがあるので、定期的に検査を行うなど観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

劇症肝炎、肝機能障害、黄疸

         頻度不明
  • 劇症肝炎等の重篤な肝炎、AST(GOT)、ALT(GPT)、γ- GTPの上昇等を伴う肝機能障害、黄疸があらわれることがあるので、定期的に検査を行うなど観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

急性腎不全

         頻度不明
  • 急性腎不全があらわれることがあるので、定期的に検査を行うなど観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

偽膜性大腸炎

         頻度不明
  • 偽膜性大腸炎等の血便を伴う重篤な大腸炎があらわれることがあるので、腹痛、頻回の下痢があらわれた場合には直ちに投与を中止するなど適切な処置を行うこと。

皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)

         頻度不明
  • 皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、中毒性表皮壊死症(Lyell症候群)があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。

間質性肺炎、肺好酸球増多症(PIE症候群)

         頻度不明
  • 発熱、咳嗽、呼吸困難、胸部X線異常、好酸球増多を伴う間質性肺炎、肺好酸球増多症(PIE症候群)があらわれることがあるので、このような症状があらわれた場合には投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。

胆石・胆嚢内沈殿物

         頻度不明
  • セフトリアキソンを成分とする胆石、胆嚢内沈殿物が投与中あるいは投与後にあらわれ、胆嚢炎、胆管炎、膵炎等を起こすことがあるので、腹痛等の症状があらわれた場合には投与を中止し、速やかに腹部超音波検査等を行い、適切な処置を行うこと。なお、多くの症例は小児の重症感染症への大量投与例でみられている。

腎・尿路結石

         頻度不明
  • セフトリアキソンを成分とする腎・尿路結石が投与中あるいは投与後にあらわれ、尿量減少、排尿障害、血尿、結晶尿等の症状や腎後性急性腎不全が起きたとの国外報告がある。このような症状が認められた場合には投与を中止し、速やかに適切な処置を行うこと。

薬効薬理

  • 好気性および嫌気性のグラム陽性菌・陰性菌に対して広範囲で強い抗菌力を示す。各種の病原細菌が産生するβ-ラクタマーゼに対して安定であり、作用機序は、他のセフェム系抗生物質と同様に細菌細胞壁合成の阻害である。
    大腸菌においては、ペニシリン結合たん白(PBP)3に最も親和性が強く、次いで1a、1b、2の順であり、細胞壁ペプチドグルカン架橋形成を阻害し、殺菌的に作用する。1)


有効成分に関する理化学的知見

一般名

  • セフトリアキソンナトリウム水和物
    (Ceftriaxone Sodium Hydrate)

略 号

  • CTRX

化学名

  • Disodium (6R, 7R)-7-[(Z)-2-(2-aminothiazol-4-yl)-2-methoxyiminoacetylamino]-3-[(6-hydroxy-2-methyl-5-oxo-2,5-dihydro-1,2,4-triazin-3-ylsulfanylmethyl)-8-oxo-5-thia-1-azabicyclo[4.2.0]oct-2-ene-2-carboxylate hemiheptahydrate

分子式

  • C18H16N8Na2O7S3・31/2H2O

分子量

  • 661.60

性 状

  • 白色〜淡黄白色の結晶性の粉末である。水又はジメチルスルホキシドに溶けやすく、メタノールにやや溶けにくく、エタノール(99.5)に極めて溶けにくく、アセトニトリルにほとんど溶けない。


★リンクテーブル★
先読みceftriaxone sodium
リンク元性感染症」「主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの」「胆石」「Neisseria gonorrhoeae」「セファロスポリン系抗菌薬
拡張検索セフトリアキソンナトリウム
関連記事トリ

ceftriaxone sodium」

  [★]

ceftriaxone


性感染症」

  [★]

sexually transmitted disease, STD, STI
性行為感染症
性病

定義

  • 性行為を介して、ヒトからヒトへ病原微生物が直接伝播する感染症の総称
  • 性行為は性交のみに限らず、また異性間の場合も同性間の場合も含まれ,性器以外の性交に類似した行為も該当する。

疫学

♂:淋菌性尿道炎 > クラミジア性尿道炎 > 性器ヘルペス > 尖圭コンジローマ ♀:クラミジア性尿道炎 > 性器ヘルペス > 尖圭コンジローマ > 淋菌性尿道炎

性感染症

病原体 感染症 原因ウイルス
ウイルス 性器ヘルペス 単純ヘルペスウイルス
尖圭コンジローマ子宮頚癌 ヒト乳頭腫ウイルス
B型肝炎 B型肝炎ウイルス
C型肝炎 C型肝炎ウイルス
エイズ ヒト免疫不全ウイルス
成人T細胞白血病 ヒトTリンパ球向性ウイルス
サイトメガロウイルス感染症 サイトメガロウイルス
伝染性軟属腫 伝染性軟属腫ウイルス
伝染性単核症 EBウイルス
細菌 梅毒 梅毒トレポネーマ
性器クラミジア感染症 クラミジア・トラコマチス
淋病 淋菌
軟性下疳 ヘモフィルス・デュクレイ
鼠径部肉芽腫 肉芽腫カリマトバクテリウム
赤痢 赤痢菌
非淋菌性尿道炎 クラミジア・トラコマチスマイコプラズマウレアプラズマ
真菌 口腔カンジダ症 カンジダ
非淋菌性尿道炎 カンジダ
寄生虫、
原虫
いろいろ トリコモナス
非淋菌性尿道炎 腟トリコモナス
アメーバ赤痢 赤痢アメーバ
毛ジラミ症 Phthirus pubis
疥癬 疥癬虫
白癬 Trichophyton rubrum, Trichophyton mentagrophytes
ランブル鞭毛虫下痢症 ランブル鞭毛虫

治療薬

QB.Q-265
淋疾 淋菌 ペニシリン、セフェム(セフトリアキソン)
非淋菌性尿道炎 クラミジア・トラコマティスなど テトラサイクリンマクロライド
外陰ヘルペス 単純ヘルペス アシクロビル
梅毒 梅毒スピロヘータ ペニシリン
鼡径リンパ肉芽腫症 クラミジア・トラコマティス テトラサイクリンマクロライド
軟性下疳 ヘモフィルス・デュクレイ マクロライドテトラサイクリン
疥癬 疥癬虫 安息香酸ベンジル
伝染性単核球症 EBウイルス  

URL

  • 性感染症
http://sks.oriaca.net/
  • STDの現状と取り扱い
http://www.jsog.or.jp/PDF/51/5109-203.pdf




主としてグラム陽性・陰性菌に作用するもの」

  [★]

商品


胆石」

  [★]

gall stone
cholelithiasis
胆石症胆石イレウス胆汁

部位による区分

成分による区分

参考1-5

  • コレステロール混成石:内層がコレステロール成分、外層がビリルビン成分。胆嚢内に単発が多い。割面は放射状+層状。
  • コレステロール混合石:コレステロールと少量のビリルビン。黄、褐、緑、黒、白など多彩。個数は数個から数百個に及ぶ。胆嚢内に発生。内部にひび割れを生じる。
  • 全胆石の30%を占め最も多い。
  • 色素胆石
  • 原因:胆汁うっ滞+細菌感染
  • 黒色石:ビリルビンカルシウムの重合体。ほとんどが胆嚢内。
  • 原因:溶血性貧血、肝硬変

主要なリスクファクター

参考6
  • 年齢
  • 性別:女性
  • 遺伝:ピマインディアン(2型糖尿病の罹患率が高い)、ある種のネイティブアメリカ人、チリ人
  • 妊娠
  • 肥満
  • 急激な体重減少
  • 超低カロリー食
  • 病的肥満に対する手術療法
  • 回腸末端切除
  • 胆汁うっ滞(gallbladder stasis)
  • 身体活動性低下

検査

超音波所見

X線CT

  • 石灰化胆石:胆嚢内高濃度
  • コレステロール胆石:胆嚢内低濃度

参考

  • 1. 写真付き
[display]http://www.med.kyushu-u.ac.jp/surgery1/aboutus/topics/chole/index.html
  • 2. 解説
[display]http://www.ususus.sakura.ne.jp/062-002cholecystolithiasis0.html
  • 3. 解説
[display]http://www.kanazawa-med.ac.jp/~hiromu/new_page_17.htm
  • 4. 解説
[display]http://hattori-clinic.com/byouki-tannou.stone.htm
  • 5. 解説
[display]http://www.sada.or.jp/feature/cholelithiasis.html
  • 6. [charged] Epidemiology of and risk factors for gallstones - uptodate [1]



Neisseria gonorrhoeae」

  [★]

Neisseria gonorrhoeae, N. gonorrhoeae
gonococcusgonococci
淋菌
淋疾 gonorrheaナイセリア属細菌
  • first aid step1 2006 p.133(IgA protease),135(分類),162(骨髄炎),163(性感染症,PID),188

特徴

  • 泌尿器・生殖器の化膿性感染症の起因菌。菌血症を来たし、感染性心内膜炎や関節炎も起こしうる。産道感染による新生児膿漏眼も起こしうる

細菌学

  • グラム陰性球菌
尿道・性器分泌液のグラム染色で白血球に貪食されて増殖している像が観察される
  • 非運動性、無芽胞、双球菌

検査

  • 分離培養する場合には、直ちに培養を行い(死滅しやすいため)、また48時間以上培養しない(自己融解して死滅)
  • カタラーゼ試験、オキシダーゼ試験:陽性

診断

  • 尿道・性器分泌液のグラム染色で白血球に貪食されて増殖している像

感染症

一般的な治療

  • ペニシリン(QB.Q-265)
  • セフトリアキソン (KAP_US2CK internal_2_A_07; injection of ceftriaxone, 125 mg, is the treatment of choice and guarantees compliance。せふれきん)


セファロスポリン系抗菌薬」

  [★]

cephalosporin antibiotics, cephalosporin, cephalosporins
セフェム系抗菌薬?、セフェム系抗生物質cephem antibiotic? cephem antibiotics
抗菌薬βラクタム系抗菌薬 、第三世代抗生物質

特徴

  • 抗菌スペクトルが広い
グラム陽性菌グラム陰性菌

構造

副作用

  • 過敏症(ペニシリン系抗菌薬と同様であるが、頻度はペニシリン系に比べ低い)
  • (1)ジスルフィラム様作用、(2)ビタミンK依存性の凝固因子の産生低下(cefotetancefoperazoneに特徴的。共通点はN-methylthiotetrazole(NMTT) side chainを持つこと)。(PPC.612)

セフェム系抗菌薬

第三世代セフェム

セフォタキシム cefotaxime
セフトリアキソン ceftriaxone
セフジニル cefdinir
セフジトレンピボキシル cefditoren pivoxil
セフチブテン ceftibuten
セフポドキシムプロキセチル cefpodoxime proxetil
セフチゾキシム ceftizoxime
セフォペラゾン cefoperazone
セフタジジム ceftazidime





セフトリアキソンナトリウム」

  [★] セフトリアキソン


トリ」

  [★]

birdavian
鳥類




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