ジピリダモール

出典: meddic

dipyridamole
dipyridamolum
アジリースアンギナールグリオスチンコロナモールサンペルジピリダモールシフノストーモルニチリダモールピロアンペルサンチンペルサンチン-Lペルチスタンペルミルチンヨウリダモール
血管拡張剤


構造

作用機序

薬理作用

  • 血管拡張
アデノシンの再取り込みを抑制することでを呈する
  • 抗血小板
ホスホジエステラーゼ阻害
  • 尿蛋白減少
糸球体の壁?の陰電荷の減少を抑制

動態

適応

など・・・

注意

禁忌

副作用

  • 狭心症状悪化、眼底出血、消化管出血

相互作用

UpToDate Contents

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和文文献

  • 脳卒中予防を目的とした抗血栓療法の大規模臨床試験
  • 内山 真一郎
  • 日本内科学会雑誌 99(9), 2272-2280, 2010-09-10
  • NAID 10026720246
  • APP-051-AM 抗血小板薬ジピリダモールは前立腺癌細胞に対しdeath receptorの発現誘導とsurvivin発現の減少によりTRAIL誘導性アポトーシスを増強する(総会賞応募ポスター,第97回日本泌尿器科学会総会)
  • 安田 考志,Goda Ahmed.E,吉田 達士,堀中 真野,矢野 公大,藤原 淳,白石 匠,水谷 陽一,酒井 敏行,三木 恒治
  • 日本泌尿器科學會雜誌 100(2), 150, 2009-02-20
  • NAID 110007228694
  • Industrial Info. シロスタゾールと抗血栓・抗動脈硬化

関連リンク

ペルサンチン,アンギナールとは?ジピリダモールの効能,副作用等を説明,ジェネリックや 薬価も調べられる(おくすり110番:薬事典版)
ジピリダモールとは。効果、副作用、使用上の注意。 冠動脈(心臓の表面を取り巻いて いる血管)の内腔(ないくう)を広げて、心臓の活動に必要な血流量を改善する作用のある 薬です。 そのため、 狭心症 ・ 心筋梗塞(しんきんこうそく)の治療と予防 、 冠動脈硬化 ...
血栓・梗塞の抑制、 冠不全の治療薬, 一般名:ジピリダモール. 商品名, 「アジリース」「 アジリースD」「アンギナール」「イセファニン」「カルコラ」「カルミオジン」「グリオスチン」「 コロナモール」「サンペル」「ジピラモール」「ジピリダモール」「ジピリダン」「シフノス」「 シンセ ...

関連画像

アスピリン/ジピリダモール 包装形態1 : ペルサンチン静注 ジピリダモール錠25mg ジピリダモール錠25mg 「日医工  ジピリダモール25mg (Dipyridamoleジピリダモール錠12.5mg ジピリダモール構造式ジピリダモール錠25mg 「日医工

添付文書

販売名

ペルサンチン錠25mg

組成

成分・含量

  • 1錠中ジピリダモール 25mg

添加物

  • 乳糖水和物、バレイショデンプン、軽質無水ケイ酸、可溶性デンプン、ステアリン酸マグネシウム、白糖、タルク、アラビアゴム末、マクロゴール6000、サラシミツロウ、カルナウバロウ、ラウリル硫酸ナトリウム、白色セラック、酸化チタン、黄色5号

禁忌

  • 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者

効能または効果

  • 狭心症、心筋梗塞(急性期を除く)、その他の虚血性心疾患、うっ血性心不全
  • ワーファリンとの併用による心臓弁置換術後の血栓・塞栓の抑制
  • つぎの疾患における尿蛋白減少:ステロイドに抵抗性を示すネフローゼ症候群

狭心症、心筋梗塞、その他の虚血性心疾患、うっ血性心不全の場合

  • ジピリダモールとして、通常成人1回25mgを1日3回経口投与する。
    なお、年齢、症状により適宜増減する。

血栓・塞栓の抑制の場合

  • ジピリダモールとして、通常成人1日300〜400mgを3〜4回に分割経口投与する。
    なお、年齢、症状により適宜増減する。

尿蛋白減少を目的とする場合

  • ジピリダモールとして、通常成人1日300mgを3回に分割経口投与する。
    なお、年齢、症状により適宜増減する。
    投薬開始後、4週間を目標として投薬し、尿蛋白量の測定を行い、以後の投薬継続の可否を検討する。
    尿蛋白量の減少が認められない場合は、投薬を中止するなど適切な処置をとること。
    尿蛋白量の減少が認められ投薬継続が必要な場合は、以後定期的に尿蛋白量を測定しながら投薬すること。

慎重投与

低血圧の患者

  • [更に血圧を低下させることがある。]

重篤な冠動脈疾患(不安定狭心症、亜急性心筋梗塞、左室流出路狭窄、心代償不全等)のある患者

  • [症状を悪化させることがある。]

重大な副作用

狭心症状の悪化(0.1%未満)

  • 狭心症状が悪化することがあるので、このような場合には、投与を中止すること。

出血傾向(頻度不明)

  • 眼底出血、消化管出血、脳出血等の出血傾向があらわれることがあるので、観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

血小板減少(頻度不明)

  • 血小板減少があらわれることがあるので、観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

過敏症(頻度不明)

  • 気管支痙攣、血管浮腫等の過敏症があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。

薬効薬理

抗血小板作用

  • 血小板凝集能・粘着能及び放出反応等の血小板機能を抑制する(ウサギ5,6))。

血栓・塞栓抑制作用

  • 右心房への鋼材移植(イヌ7))、プロナーゼ灌流(イヌ8))、大脳皮質動脈の損傷(ウサギ9))、腸間膜動脈への電気刺激(ラット10))による血栓・塞栓形成を抑制する。

尿蛋白減少作用

  • アミノヌクレオシド腎症(ラット11,12,13))、プロタミン腎症(ラット11))、抗GBM型腎炎(ラット14))において、尿蛋白を減少させる。

心筋保護作用

  • ヒポキシアによる心筋内ATP濃度の低下及び心筋ミトコンドリアの形態学的変化を抑制する(イヌ15,16))。

虚血心筋への酸素供給作用

  • 冠血流量を増加し(イヌ17))、冠動脈の副血行路系の発達を促進し(ミニチュアピッグ18))、十分な酸素を虚血心筋へ供給する。

作用機序

抗血小板作用

  • 健康成人において血管壁からのプロスタサイクリン(PGI2)の放出促進、作用増強及び血小板のトロンボキサンA2(TXA2)の合成抑制により、PGI2とTXA2のバランスを改善する。19)また、血液中アデノシンの赤血球、血管壁への再取り込み抑制作用20,21)により、血液中アデノシン濃度を上昇させ、血小板のアデニールサイクラーゼ活性を増強し、血小板内c-AMPの合成を促進する。22)また、血小板内c-AMPホスホジエステラーゼの活性を抑制し、血小板内のc-AMP濃度を高める(ヒト血小板23))。また、c-GMPホスホジエステラーゼ活性を抑制し、c-GMP濃度を高める。23)これらの作用により、血小板の活性化を抑制する。

尿蛋白減少作用

  • 抗血小板作用(ウサギ5))、糸球体係蹄壁の陰荷電減少抑制作用(ラット12,13))等により、尿蛋白を減少する。

冠血管拡張作用

  • 血液中アデノシンの赤血球、血管壁への再取り込みを抑制し、血液中アデノシン濃度を上昇させることにより冠血管を拡張する(健康成人20)、モルモット21))。

臨床薬理

抗血小板作用

  • 心臓弁置換患者において短縮した血小板生存日数を延長し、24)血小板の放出反応を抑制し、25)また異常に亢進した血小板凝集能・粘着能を抑制する。25)

腎機能改善作用

  • ネフローゼ症候群患者において、内因性クレアチニンクリアランス値を増加させる。4)


有効成分に関する理化学的知見

分子式

  • C24H40N8O4

分子量

  • 504.63

性状

  • ・黄色の結晶又は結晶性の粉末で、においはなく、味はわずかに苦い。
    ・クロロホルムに溶けやすく、メタノール又はエタノール(99.5)にやや溶けにくく、水又はジエチルエーテルにほとんど溶けない。

融点

  • 165〜169℃


★リンクテーブル★
リンク元乳糖水和物」「血管拡張剤」「抗狭心症薬」「沈降炭酸カルシウム」「アラビアゴム
拡張検索ジピリダモール負荷心筋血流シンチグラフィ」「ジピリダモール負荷

乳糖水和物」

  [★]

賦形剤
ATPdl-メチルエフェドリン塩酸塩PL配合アーチストアイデイトアイデイトロールアクタミンアクトスアクトネルアコニンサンアザニンアスコルビン酸アスゾールアストモリジン配合アスペノンアスベリンアセトアミノフェンアテノートアドリアシンアトルバスタチンアナストロゾールアニスタジンアプリトーンアベマイドアポプロンアミサリンアミプリンアモペニキシンアリーゼS配合アリセプトアリチア配合アルフロシンアレギサールアレファリンアレルギンアロシトールアロプリノールアンブロンイソパール・P配合イダマイシンイトプリド塩酸塩イプリフラボンイミダプリル塩酸塩イミドールイリコロンM配合インヒベースウテメックウブテックウルサミックウルソウルソトランウルペティックエイムゲン エースコールエカテリシンエクセラーゼ配合エストリオールエチゾラムエチゾランエトドラクエナラートエナラプリルマレイン酸塩エバスチンエピカルスS配合エピカルス配合エビプロスタット配合エフェドリン塩酸塩エフォリンエホチールエリーテンエルサメット配合エレンタールP乳幼児用配合エレンタール配合エンセバックエンテラーゼ配合オーネスN配合オーネスSP配合オーネスST配合オーネスSZ配合オステンおたふくかぜ生ワクチンオフタルムK配合カオルトーンガスイサンガスポートカズマリンガスメットガスリックガスロンNカプセーフガモファーカルスロットカルタレチンカルデナリンカルバドゲンカルベジロールキョーリンAP2配合クールスパンクエチアピンクバクロングペリースクラリスロマイシングリクラジドグリノラートグリメピリドクロポリジンクロミッドクロルフェニラミンマレイン酸塩クロルプロマジン塩酸塩グロントケイラーゼS ケトブンゲファルナートケルナックゴクミシンコデインリン酸塩コナンコニールコニプロスコバステンコバテンシンコバマミドコレキサミンコレリットコロキノンコンスーンコントールコントミンサアミオンサニアーゼ配合サラザック配合サルポグレラート塩酸塩ジアイナミックスシェトラゾーナジゴキシンジゴハンジソピラミドジヒドロコデインリン酸塩ジピリダモールジフェニドール塩酸塩シロスタゾールシンベノンシンレスタールストマルコンスパクロミンスパトニンスピロノラクトンズファジランスルピリドセエルカムセチリジン塩酸塩セドリーナセナプリドセナプロストセファランチンセフジニルセフジニルセブンイー・P配合セラピエースセラピナ配合セルニルトンセレガスロンセレナミンセンセファリンセンブリ・重曹ソクワールソビラールソルイルビンゾルピデム酒石酸塩ソルファダウンテンシンタフマックE配合タムスロシン塩酸塩ODダラシンタンチパン配合チウラジールチョコラAテオロングテナキシルデパステモカプリル塩酸塩デュファストンデラキシー配合テルビナフィントーワチーム配合ドキサゾシンドキソルビシン塩酸塩ドネペジル塩酸塩トフラニールドライアーゼ配合トラベルミン配合ドラマミントランコロンP配合ドランジントリアゾラムトリクロルメチアジドトリドセラン配合トリヘキシフェニジル塩酸塩トリヘキシントリラホンドルナリントルブタミドトレキサメットトロキシンドンペリドンナーセット配合ナテグリニドナトリックスナフトジールニセルゴリンニチファーゲン配合ニトレジックニトロールRネオ・エフラーゼ配合ネオアムノール配合ノイダブルノイファンノイロビタン配合ノズレンノバミンノンネルブハーフジゴキシンKYバイカロンバイニロードハイフル配合バイロテンシンはしか生ワクチンはしか風しん混合生ワクチンパスターゼSA配合バップベリンパトコンパパベリアンパルギンバルレールハロステンハロペリドールバンコミックパントテン酸カルシウムパンピオチンパンビタン末 パンホリータピーエイ配合ピーゼットシーピオグリタゾンビオスミン配合ビオスリー配合ビオチンビオフェルミンビオフェルミンRビオフェルミン配合ビカルタミドヒシロミンヒスタールビソテートビタミンB6ビタメジン配合ヒダントールヒダントールD配合ビフロキシン配合ビホープAピラミスチンピロラクトンファスティックファモガストファモチジンファルプリルファンテゾールフィオランスフェニトインフェニルアラニン除去ミルク配合フェノバルビタールフェルターゼ配合フォリアミンフスコデ配合フッコラートプラコデ配合プラノバール配合プラバスタチンNa塩プラバスタチンナトリウムプラバメイトプラメバンプランルカストフルイトランプレドニゾロンプレドニンプレドハンプレロンプロスタリンフロセミドブロチゾラムプロノンプロパフェノン塩酸塩プロピベリン塩酸塩ブロプレスプロヘパール配合プロモーションプロルナーベイスンヘキサトロンベグリラートベゲタミン-A配合ベザフィブラートSRベザリップベスタミオンベスタリットLベストルナーベニジピン塩酸塩ペニフォーベネットベハイドRA配合ヘパンED配合ペミラストンヘモリンガルベラストリンベラパミル塩酸塩ペラプリンベラプロストNaベラプロストナトリウムベリチーム配合ベルナールベルラーベロムボインリールボグシールボグリボースポリトーゼボルトミー配合マカシーAマゴチロンマサトンマズレニンガーグルマニカロットマニジピン塩酸塩マリレオンNマレイン酸クロルフェニラミンミクトノームミデナールLミラドールメコバラミンメサフィリン配合メシル酸ドキサゾシンメタヒスロンメチルエルゴメトリンマイレン酸塩メチルエルゴメトリンマレイン酸塩メチルドパメチルホエドリンメトプリックメトリオンメバトルテメバリッチメバロチンメリシンメリストラークメロキシカムメントリースモサプリドクエン酸塩モミアロンユーリックユリロシンライドラースラクスパンラクデーンラクボンラックメロンラリルドンランソプラゾールリウマトレックスリスペリドンリセドロン酸Naリセドロン酸ナトリウムリトドリンリトドリン塩酸塩リトメリンリネステロンリンドルフリントンリン酸コデインリン酸ジヒドロコデインリン酸ピリドキサールルフレン配合レスタスレスポリートレチコランレニベースレバミピドレビンベースレプターレベニンレボフロキサシンレモナミンロイシン・イソロイシン・バリン除去ミルク配合ロキシーンロサルタンKロサルタンカリウムロラタジンワーファリンワーリンワルファリンKワルファリンカリウム塩酸クロルプロマジン塩酸トリヘキシフェニジル塩酸パパベリン塩酸プロピベリン塩酸ベニジピン塩酸ミノサイクリン乾燥弱毒生おたふくかぜワクチン乾燥弱毒生風しんワクチン乾燥弱毒生麻しん風しん混合ワクチン強力ビスラーゼ組織培養不活化狂犬病ワクチン 乳糖乳糖水和物硫酸キニジン


血管拡張剤」

  [★]

vasodilatorvasodilatator
血管拡張薬

商品


抗狭心症薬」

  [★]

antianginal agents, antianginal drug
狭心症

種類

硝酸薬

  • 冠血管スパズム緩解→酸素供給↑
  • 末梢血管拡張→心筋仕事量↓→心筋酸素需要↓

特徴

  • 小動脈より静脈を拡張させる → 前負荷の減少
  • 冠血管では、細い動脈より太い動脈を弛緩させる

β遮断薬

  • 心筋抑制→心筋仕事量↓→心筋酸素需要↓

Ca拮抗薬

  • 冠血管スパズム緩解→酸素供給↑ (SPC.226)
  • 心筋抑制→心筋仕事量↓→心筋酸素需要↓

作用機序

  • 電位依存性型Ca2+チャネルのαサブユニットに作用

その他の冠血管拡張薬

抗狭心症薬の使い分け

  労作時狭心症 安静時狭心症 不安定狭心症
硝酸薬
β遮断薬    
Ca拮抗薬    


沈降炭酸カルシウム」

  [★]

precipitated calcium carbonate
ATP腸溶FK配合HM散KM散M・M配合NIM配合S・M配合TM配合散YM散アスゾールアストフィリン配合アテノートイリコロンM配合エヌ・エス配合オフタルムK配合ガスペラジンガスリックカルタレチンカルタンカルタンODキャベジンUコーワ配合クロルプロマジン塩酸塩コバマミドコンスーンサーカネッテン配合ジピリダモールスルカイン配合セフジニルチョコラAつくしA・M散つくしA・M配合テナキシルナーセット配合ナトリックスニチファーゲン配合ハロペリドールピーマーゲン配合ビーマス配合ビオスミンビオスミン配合ビオフェルミンビオフェルミンRビオフェルミン配合ファモチジンフェニルアラニン除去ミルク配合フラジールプラノバール配合プロヘパール配合ベゲタミン-A配合ベンコール配合ボインリールマゴチロンマナミンTMマロゲンメコバラミンリーダイMM配合リン酸ピリドキサールレチコランレナルチンロイシン・イソロイシン・バリン除去ミルク配合塩酸クロルプロマジン炭カル
炭酸カルシウム
その他の循環器官用薬


アラビアゴム」

  [★]

gum arabic
ATP腸溶L-ケフラールアジャストAアスゾールアストフィリン配合アスパラ配合アズレミックアプレゾリンアラビアゴム末アリチア配合イミドールイリコロンM配合エビプロスタット配合オフタルムK配合ガスペラジンクラリスロマイシンクロルプロマジン塩酸塩ケフラールコバマミドコレキサミンコンスーンコントールコントミンサーカネッテン配合ジピリダモールジフェニドール塩酸塩ジベトスセレナミンチョコラAテナキシルトフラニールトリラホンナーセット配合ナトリックスニチファーゲン配合ネオダルムゾルネオバルギンHDネオバルギンSネオバルギンUHDバムスターG75バムスターS100バムスターS200ハロペリドールピーゼットシービーマス配合ファモチジンブシラントフスコデ配合フラジールプロヘパール配合プロモーションベゲタミン-A配合ベラパミル塩酸塩ペラプリンベンコール配合マゴチロンマロゲンメイアクトMSメコバラミンメテルギンリン酸ピリドキサールレナルチンレマルクレモナミン炭カル


ジピリダモール負荷心筋血流シンチグラフィ」

  [★]

dipyridamole myocardial perfusion scintigraphy
ペルサンチン負荷心筋シンチグラフィ persantine myocardial perfusion scintigraphy


ジピリダモール負荷」

  [★]

dipyridamole stress





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