コルトフ培地

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和文文献

  • Leptospira icterohaemorrhagiae に対する実験マウスの致死的感受性について
  • 藤倉 孝夫
  • 日本獸醫學雜誌 27(5), 283-287, 1965-10-25
  • … 感染モルモット心血のコルトフ培地内, 初代および2代培養の7, 14, 21各培養日の菌液を用い, 3, 5, 7, 14日令, および6週令のマウスの腹腔内へ接種した. …
  • NAID 110003919154

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レプトスピラ分離培養方法 † 抗菌薬投与以前の発熱期の全血を用いる 採血後、無菌的かつ速やかにレプトスピラ培養培地に加え(コルトフ培地3~5ml に、全血1~2 滴を接種)、30 で数日~1カ月静置培養する レプトスピラは、暗視野 ...
5 2 検査に関する一般的注意 1) 検査材料の採取および輸送 病原体の分離に用いられる臨床検体は,抗生剤投与以前の発熱期の血液,髄 液あるいは尿(尿の場合は第2 病週のものも)であり,検体は採取後速やかに 培地に入れるのが基本 ...
(5 ) 303 地に接種する。尿からの分離の場合は、発熱期と第 2 病週のものが検体となる。尿1 滴を5mLの培地に 接種する。あるいは検体採取後速やかに弱アルカリ 性(pH7.0-7.4)とするか、遠心分離(1,600×g、30 分あるいは10,000×g ...

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臨床症状ネズミが感染源と考えられた 表. レプトスピラ症の報告状況 図1. レプトスピラ症の流行


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培養基



Bug Media used for isolation
H. influenzae Chocolate agar with factors V (NAD) and X (hematin)
N. gonorrhoeae Thayer-Martin media
B. pertussis Bordet-Gengou (potato) agar
C. diphtheriae Tellurite plate, Loffler’s medium, blood agar
M. tuberculosis Lowenstein-Jensen agar
Lactose-fermenting enterics Pink colonies on MacConkey’s agar
Legionella Charcoal yeast extract agar buffered with increased iron and cysteine
Fungi Sabouraud's agar




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