アムホテリシンBデオキシコール酸

出典: meddic

amphotericin B deoxycholate, D-AMB, AMPH–B deoxycholate, d-AMPH
ファンギゾン
アムホテリシンBアムホテリシンBリポソーム製剤

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アムホテリシン B (AMPH-B)は Streptomyces nodosus. の産生するポリエンマクロ ライド系の抗生物質であり,. そのデオキシコール酸製剤であるファンギゾンTM(d-. AMPH-B)は 1962 年に市販されて以来 40 年以上を経過. した現在でも, 深在性真菌 症治療 ...


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アムホテリシンBリポソーム製剤」

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lipsomal amphotericin B
アムビゾーム
アムホテリシンBアムホテリシンBデオキシコール酸
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B」

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  • Mg2+存在下でC3, B, Dが反応してC3bBbとなり、これがC3転換酵素(C3bBb)あるいはC5転換酵素(C3bBb3b)を形成する。これらはP(properdin)と結合して活性化し、それぞれC3、C5を活性化する

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「the 2nd letter of the Roman alphabet」
b

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「the blood group whose red cells carry the B antigen」
type B, group B


アムホテリシンB」

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amphotericin B, AMPH-B, AMPH
amphotericinum-B
ファンギゾンハリゾンアムビゾーム Ambisome, Amphocil, Amphotec
抗真菌薬ポリエンマクロライド系抗生物質アムホテリシンBリポソーム製剤
  • 抗菌薬
  • ポリエン系
  • 副作用大
腎毒性




酸」

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acid
塩基


ブランステッド-ローリーの定義

ルイスの定義

デオキシコール酸」

  [★]

deoxycholic acid
界面活性剤コール酸



リシン」

  [★]

ricin ≠ lysine
植物性毒素




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