アスパラギン酸エンドペプチダーゼ

出典: meddic

aspartic endopeptidase
酸性プロテアーゼ酸性エンドペプチダーゼアスパラギン酸プロテイナーゼアスパルチルプロテアーゼアスパルチルプロテイナーゼ
ペプチダーゼ

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和文文献

  • D-アスパラギン酸エンドペプチダーゼの基質分解能力と酸化ストレスの影響について (京都大学原子炉実験所第43回学術講演会報文集)
  • 木野内 忠稔,藤井 紀子
  • 京都大学原子炉実験所学術講演会報文集 43, 196-198, 2009-01
  • NAID 40016433461

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アスパラギン酸」

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aspartate, aspartic acid, Asp, D
2-アミノコハク酸 2-aminosuccinic acid
アスパラギン酸カリウム potassium aspartateアスパラギン酸マグネシウム
アミノ酸L-アスパラギン酸


  • 極性。酸性。
  • カルボキシル基(carboxyl group)を有する。
  • アラニンの側鎖にカルボキシル基が付いた形をしている。
  • 側鎖:
-CH2-COOH



アスパラギン」

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asparagine, Asn, N
アミノ酸


  • 極性。無電荷。
  • アスパラギン酸のカルボキシル基(-COOH)とアンモニア(NH3)が反応してアミド基(-CONH2)を有した形。
  • アラニンの側鎖にアミド基が付いた形
  • 側鎖
-CH2-CO-NH2


エンドペプチダーゼ」

  [★]

英:endopeptidase
エキソペプチダーゼ exopeptidaseペプチダーゼ

概念

  • タンパク質の内部のペプチド鎖を加水分解しこれを断片化するペプチダーゼの総称
  • トリプシン、ペプシンなど


アスパラ」

  [★] アスパラギン酸カリウムアスパラギン酸カルシウムアスパラギン酸マグネシウム

酸」

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acid
塩基


ブランステッド-ローリーの定義

ルイスの定義



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