α波

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alpha wave, α-wave
アルファ波



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和文文献

  • 岡田式浄化療法が人の脳波に及ぼす効果
  • 内田 誠也,伊波 剛彦,山岡 淳
  • 研究報告集, 65-74, 2012-12
  • NAID 40019547410
  • α波構成要素の切出しと解析
  • 石川 由羽,高田 雅美,城 和貴
  • 情報処理学会研究報告. BIO, バイオ情報学 2012-BIO-32(34), 1-6, 2012-11-29
  • α 波は 1929 年に Hans Berger によって発見された脳波であり,現在,多くの研究者によって研究されている.近年では,主に α 波の振幅や位相に注目が集まっており,様々な研究結果が報告されている.しかし,今現在, α 波がどのように構成されているかを示す具体的なモデル化は行われていない.本論文では α 波のモデル化を目指して, α 波の位相分 …
  • NAID 110009488579

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 ・ベスト?α波オルゴール成功者都是α波的强化者 コレクション/α波オルゴール專輯 名稱 神奇 的 α 波 神奇 α  - Bittersweet/α波オルゴールただいまー!」って家に帰る

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関連記事

睡眠段階」

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sleep stage, sleep stages
睡眠脳波(β波α波θ波δ波)、レム睡眠ノンレム睡眠


  • first aid step1 2006 p.346

睡眠の深さと脳波 (TP.221,SP.456)

第1期 入眠期 α波の振幅が次第に減少し、発生が不連続になる。
代わって低振幅のθ波があらわれる。
θ波(4-8Hz)は前頭部や頭頂部で著名である。
覚醒時にも情緒不安定時に見られる。
うとうとしている状態で低振幅の徐波が増えてきて
それに時々頭頂部を中心に瘤波(hump)と呼ばれる鋭波が混じる
 
第2期 軽睡眠期 脳波は全体として平坦化し、13-15Hzの紡錘波が現れる 浅い睡眠層で、あまり振幅の高くない徐波が連続するようになり、
それに12-14Hzの紡錘波が混じったり、
K-complexと言われる群発波が現れたりする。
Stage1よりθ波が目立つ
vertex wave: 頭頂葉に鋭波が出現
sleep sindle: short bursts of 12-16 Hz activity
K complex:sleep spindleが重なった高振幅波
眼運動なし、筋緊張若干低下
第3期 中程度睡眠期 4Hz以下の徐波(δ波)が現れるが、紡錘波も残る 深い睡眠相。高振幅徐波(δ波)が50%より少ない  
第4期 深睡眠期 大きな振幅のδ波が記録の50%以上の期間に出現し、紡錘波は消失する。 深い睡眠相。高振幅徐波(δ波)が50%以上。  
レム睡眠期 深い睡眠中にもかかわらず脳波は覚醒時の低振幅の速波を示す。 覚醒時に似た低振幅の脳波。
覚醒時とは筋電図が消失することで区別される。
眼球電図も特徴的な眼球運動を示す。
後頭野で一過性の大きいPGO spikeが出現


USMLE

  • Q book p.291 22


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